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CASE

前歯の隙間とねじれ

Before

After

主訴 前歯の隙間とねじれているのが気になる
診断名あるいは主な症状 叢生
治療期間・回数 6年10ヶ月:Ⅰ期・Ⅱ期の合計(約50回)
年齢 10歳
治療に用いた主な装置 セルフライゲーションブラケット装置(デイモン)
抜歯部位 非抜歯
治療費概算 約80万(Ⅰ・Ⅱ期の合計)
リスク副作用 ・歯根吸収や歯肉退縮
・磨き残しによる歯肉炎やむし歯の可能性
・歯の動き方には個人差があり、計画通りに治療が進まないことがあります
・矯正治療後、指示通りに保定装置の使用をしていただけいない場合、
歯が後戻りする可能性があります