西田矯正歯科ホーム > 無料相談トップ > 受け口を改善する方法とは


2008年7月11日 京都市山科区 39歳の女性

受け口なので、全く前歯で噛めません。その為なのか年齢の為なのか分からないのですが、前下歯茎が痩せてきて(?)隙歯になってきました。
 受け口なので、全く前歯で噛めません。
 その為なのか年齢の為なのか分からないのですが、前下歯茎が痩せてきて(?)隙歯になってきました。
 受け口を治す手術が出来るのか、健康保険が使えるのか、仕事を休めないので入院しなくても良い方法と見た目にわからない方法があるのでしょうか?
 こんにちは、西田矯正歯科の西田真です。
 受け口で前歯で物が咬めないことを気にされておられるのですね。
 受け口を改善する方法として、必ずしも手術が必要な訳ではございません。
 有る程度の受け口までは、矯正歯科治療単独で改善が可能ですので、入院は必要有りません。
 ただ、外科手術を必要とするような受け口の矯正歯科治療は、保険が適応になりますが、それ以外は全て自費扱いになります。
 また、見た目にわからない方法として、舌側からの治療や、見えにくい矯正歯科の装置もございます。
 一度矯正歯科治療の実際を費用、期間を含めて矯正歯科専門医にご相談下さい。

西田矯正歯科
日本矯正歯科学会認定医・指導医・専門医
日本成人矯正歯科学会認定医・専門医
歯学博士
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