西田矯正歯科ホーム > 無料相談トップ > 開咬の症状と治療法

2005年10月4日 京都市山科区 37歳の女性
開咬です。症状がどれぐらいなものなのか、治療するとすればどういった治療をするのか、知りたいのです。初診相談を受けたいと考えています。
 開咬です。
 症状がどれぐらいなものなのか、治療するとすればどういった治療をするのか、知りたいのです。
 多額の費用がいること、また他のお医者のお話も聞きたいので、必ず西田様のところで治療を受けるとは言えませんが、初診相談を受けたいと考えています。
 よろしいでしょうか?
 こんにちは、西田矯正歯科の西田真です。
 開咬でお悩みとのことですが、症状により治療法は異なります。
 症状が軽ければ、矯正歯科治療単独で可能です。
 少し困難ですと、インプラント矯正を併用します。
 下のあごが歪むような重症ですと、外科矯正を用います。この場合のみ保険適応となります。
 また、開咬の原因として舌癖が存在していますと、その改善を平行して行います。
 またこのような治療法の判断はドクターにより異なります。
 詳しくは、何件かの矯正歯科医院でご相談され、納得出来るところで治療を開始されることをお勧めします。

西田矯正歯科
日本矯正歯科学会認定医・指導医・専門医
日本成人矯正歯科学会認定医・専門医
歯学博士
〒607-8009
京都市山科区安朱北屋敷町4 [詳細マップ]
ご予約・お問合せ TEL 075-501-5489

ホーム | サイトマップ | 診療案内 | 診療方針 | 診療の流れ | 矯正費用 | 症例写真 | 医院紹介 | 学会活動 | 無料相談 | Q&A | リンク


Copyright (C) 2004-2008 NISHIDA ORTHODONTIC OFFICE. All rights reserved.


矯正歯科のスーパーカウンセラー歯並びTV